管理人『マルモ』のプロフィール・・・女医さんとつながる
幼少期の時の思い出に、部屋の隅っこで半日ぐらい何かの本を見ていた記憶があります。 すると、大変なことに直ぐお医者さんに連れていかれた記憶があります。 子供には、何が起きたかわかりませんでした。 お医者さんが説明していたのが頭の隅っこに残っています、 『この子供さん、どこも悪いところありませんよ』・・・女医さんでした、 (この女医さん後々素晴らしいことをしたんですよ)ここは割愛させていただきます。 その時、子供なりに考えました、 自分は体が悪いと親に思われたから連れてこられた事を知ったのです。
隅っこは大変危険ですよ❣
今から約15年前に起きた東日本大震災がありました。 皆さん大変な思いをしましたこと。忘れる事の出来ない惨事でありました。
学歴社会には全く縁のないマルモですが、
マルモの好きな,鷹山流の教えから、『一日一日火を絶やさない』毎日の繰り返しが大きいものに繋がる。 この惨事の後から、やく15ねんになりますが国民皆保険にお世話になっていません、
子供の頃のことです、 隅っこ事件があってから時折ですが、女医さんの家に遊びによるようになっていました。
この時、初めてケーキと言う食べ物を初めて口にしました、今までに見たこともない食べ物でした 美味しいのなんのって忘れる事の出来ない味でした。コーヒーも初めての味でした。この時期に女医さんに教えていただいたことを今でも毎日欠かさずに行っている事があります それは、 時間を決めて早起きする、朝日を浴びる、 食事は時間をかけ良く嚙んでゆっくりと食べると身体にいいよ 又、お腹八分目食べる 間食は出来るだけ控える事 時々水分を取る事、 極端に、冷たいもの、熱すぎるものは体に悪い、 早歩きは運動になることなどです、・・・幼少期ながら頭の隅に刻まれています。
長年にわたり、実行しています。 とりえのないマルモの自慢できる幼少期の女医さんとのつながりでした.!!マルモ!!論
やり遂げた人にだけにしか見えない、素晴らしい景色があります。 途中までしてたんだけど、でわ 何もしないことと同じことなんです。上杉鷹山の名言には 「為せば成る 為さねば成らぬ 何事も 成らぬは人の 為さぬなりけり」、 「してみせて 言って聞かせて させてみる」